我が家の前庭にニョッキッとネジバナ
草刈りしたいのに刈れない今日この頃
協調
三姉妹
清楚
2013年6月29日土曜日
2013年6月27日木曜日
富士の誘惑「気流」
昨日の朝の富士山
モノクロモード
筋状に流れ込んだ薄雲に感動しながら撮影。
となりのカメラマンは車から出ることはなかった。
消えてしまいそうな富士山だったので画像ソフトでオートコントラストを掛けたら周辺光量が低下した。
このあと直ぐに暑い雨雲に覆われてしまった。月見草
25日のオオマツヨイグサのあれから
隠れた月が現れ月見草となった。
隠れた月が現れ月見草となった。
ISO650、F16、15秒ペンライトを花に当てながらの撮影だった。
月は楕円になったが朧月のため救済されたかな。
次は26日朝のオオマツヨイグサ
雨に打たれて花びらが重そう
前ボケを活かして
萎れかけたオオマツヨイグサ
2013年6月25日火曜日
2013年6月24日月曜日
季節の花
庭に咲いたネジバナを捉えようと苦心する。
我が家の庭にネジバナ(別名モジスリ)が咲き始めました。
花言葉は「思慕」、英名は「Lady’s tresse(レディの巻き毛)」というのだそうです。オーバーな露出でコントラストを抑え、パステル調に…小さい花なれどラン科、色気がある。
昨日購入したシラサギカヤツリを大マツヨイグサの中で捉える。
青い空の中に飛ばしたかったが、今日は曇り空。オオマツヨイグサの中で撮影した。
我が家の庭にネジバナ(別名モジスリ)が咲き始めました。
花言葉は「思慕」、英名は「Lady’s tresse(レディの巻き毛)」というのだそうです。オーバーな露出でコントラストを抑え、パステル調に…小さい花なれどラン科、色気がある。
昨日購入したシラサギカヤツリを大マツヨイグサの中で捉える。
青い空の中に飛ばしたかったが、今日は曇り空。オオマツヨイグサの中で撮影した。
2013年6月23日日曜日
うろこ雲の朝
寝坊をしてしまった。4時半に起きた時には微かな朝焼けが終わりうとするところだった。湧き上がった霧を見て朝霧高原に車を走らせたが、霧が切れることが無かったので湯之奥林道に上がった。夏至を過ぎて太陽は富士に近づく折り返しに入った。
みるみる全天を厚く覆ううろこ雲が東進してきた。
普通ならここで諦めて帰るのだろうが、僅かに空いた雲間から光が差し込んでくるシーンを連想しながら時間を潰す。30分もしないうちに変化が始まった。
今朝のベストショットだろう。差し込む光が雲間で変化し青みがかった。
水無月富士622(byK-MIX)
世界遺産登録の朝
富士がドラマチックな展開となる。
東進した筋雲が焼ける。
山頂に湧く雲がイントロ、昨日の雨は山頂付近で雪だった。
笠雲になる。
富士がドラマチックな展開となる。
東進した筋雲が焼ける。
山頂に湧く雲がイントロ、昨日の雨は山頂付近で雪だった。
笠雲になる。
背景の雲と相まってクライマックスを迎える。
エンディングはこれ。
2013年6月21日金曜日
おたふくアジサイ咲く
我が家の庭に赤ちゃんの耳のような花弁のおたふく紫陽花が今年も咲いた。昨年は剪定の時期を早めにしたせいか茎の半分ほどが花芽を付けた。しかし、20年以上の株のためか花は小さい。
反射レンズで撮影すると水滴がリング状に写る。
反射レンズで撮影すると水滴がリング状に写る。
リングが少なからず多から分量を考えながらアングルを探す。
開花した花弁と未開花の花弁のコントラストが相まって柔和な配色となった。
雨水を貯めるような花弁構造がユニークだ。
2013年6月18日火曜日
富士の誘惑(6/17朝)
梅雨の晴れ間に久々に富士が現れた。
駿河湾からの湿った空気の層が美しい筋を描く。
谷間にあった水蒸気が温められて踊りだす。
駿河湾からの湿った空気の層が美しい筋を描く。
日の出直前北麓から光芒が差し込んでくる。
富士山7合目付近からの日の出谷間にあった水蒸気が温められて踊りだす。
感動的な日の出の光景であった。
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